情報商材の返金に使えるコツ

  • 2020.05.12

情報商材の返金に使える証拠収集と問題点の洗い出し

情報商材をインターネットにて購入した場合、基本的にはクーリング・オフは適用されません。返金を求める際には、虚偽の記載や詐欺であることを証明する必要があります。 情報商材の返金前の証拠収集 情報商材の返金は、第三者から見て、明らかに詐欺であることが明確な証拠を集めることから始まります。証拠として有効なものは以下のとおりです。 情報商材の広告画像 情報商材の広告に記された内容と、受け取った情報商材で実 […]

  • 2020.05.12

情報商材の返金を販売業者より断られた後の連絡先①クレジットカード会社

情報商材の返金を求める際には、まず最初に販売業者との交渉をする必要があります。 交渉は基本的にメールなどの文書でのやり取りの方が、証拠として残しやすいでしょう。 ここでは、情報商材の返金を、販売業者より断られた後の連絡先①クレジットカード会社を紹介していきます。 連絡先①クレジットカード会社 情報商材をクレジットカードにて購入している場合には、カード会社に連絡することで、返金手続きがスムーズになる […]

  • 2020.05.12

情報商材の返金を販売業者より断られた後の連絡先②消費者ホットライン

情報商材の返金は、販売業者との交渉ですんなりと解決するケースもあります。 一方で、のらりくらりと逃げるようにかわしつつ、返金交渉を有耶無耶にする方向で応対する販売業者も存在するかもしれません。 ここでは、情報商材の返金を販売業者から断られた後の連絡先として、②消費者ホットラインを紹介します。 連絡先②消費者ホットライン 日本全国に点在する、829ヶ所(2017年4月1日時点)の消費生活センターの窓 […]